第1回バイオプロダクション次世代農工連携拠点国際シンポジウムのお知らせ

 科学技術振興調整費・先端融合領域イノベーション創出拠点の形成プログラム・神戸大学「バイオプロダクション次世代農工連携拠点の形成」プロジェクト(愛称:iBioK)では、バイオマスを原料として、化成品原料、バイオプラスチック、機能性食品、医薬品などあらゆる化学製品を生み出す研究をターゲットとしております。 文字通り農学と工学がタイ…

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「第2回日本ゲノム微生物学会・若手の会」報告

  • 会員からの情報
  • at 2009/1/16 15:18:26

第二回 日本ゲノム微生物学会・若手の会に参加して

法政大学 島田友裕

 第二回の’’若手の会’’が、平成20年11月6日、7日に行われました。第一回に引き続き会場は東京八王子市の八王子セミナーハウスで、総勢50名近くの参加者となりました。7題のレビュー(約35分間)と19題のミニレビュー(約15分間)の合計26題が講演されました。…

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(独)海洋研究開発機構求人情報(2009.2.12締切)

  • 会員からの情報
  • at 2009/1/16 15:10:16

タイトル:独立行政法人海洋研究開発機構 極限環境生物圏研究センター公募

内容:
独立行政法人海洋研究開発機構 極限環境生物圏研究センター(平成21年度より海洋・極限環境生物圏研究領域に改組)潜在的環境メタゲノム解析研究分野の研究員またはポストドクトラル研究員の公募について

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農業環境技術研究所公開セミナー(2008.12.17

  • 会員からの情報
  • at 2008/11/29 14:21:47

農業環境技術研究所公開セミナー「農業分野におけるメタゲノム解析技術の応用の可能性」開催のお知らせ

今日の急速な分子生物学的手法の進歩により、土壌や海水、湖沼などから直接抽出したDNAを一つのゲノム(メタゲノム)に見立て、それぞれのメタゲノムの網羅的な遺伝子配列解析を行い、それぞれの環境を表す生物学的・生態学的指標にしたり、メタゲノムから新規の有用遺伝子を探索したりする新しい研究手法が確立しつつありま…

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「腸内共生菌と食の機能」をメインテーマに国内外の腸内フローラ、食品機能の研究者にご講演をお願いして、最先端の健康科学をご紹介いただくことを意図し、2008年11月20、21日の二日間、FIMF合同フォーラム2008を開催することになりました。

テーマ:腸内共生菌と食の機能
会期:2008年11月20日(木)〜21日(金)
会場:東京大学安田講堂…

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