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    <title>お知らせ</title>
    <link>http://sgmj.comlog.jp/news/</link>
    <description></description>
    
      <item>
        <title>第４回日本ゲノム微生物学会年会の要旨登録について</title>
        <link>http://sgmj.comlog.jp/news/3787.html</link>
        <guid>http://sgmj.comlog.jp/news/3787.html</guid>
        <description>第４回日本ゲノム微生物学会年会の要旨登録について&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
年会の要旨の登録についてのご連絡が遅くなり申し訳ございません．要旨作成要項を年会ウェブページに掲載いたしましたので，ご一読の上，お申込みいただきますよう宜しくお願いいたします．&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
第４回日本ゲノム微生物学会年会長&lt;br&gt;
久原哲&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 28 Dec 2009 21:17:38 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>第４回日本ゲノム微生物学会年会エントリーシステムの不具合について</title>
        <link>http://sgmj.comlog.jp/news/3786.html</link>
        <guid>http://sgmj.comlog.jp/news/3786.html</guid>
        <description>第４回日本ゲノム微生物学会年会エントリーシステムの不具合について&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
平成21年12月23日夕方から12月24日午前にかけて，九州大学内に設置しておりました年会受付システムに不具合が発生し，参加登録および演題登録においてエラーが生じました．皆様には大変ご迷惑をおかけいたしました．12月25日午後6時現在，システムは無事復旧しており登録が可能となっております．また，すでにご登録頂いた方々には，順次登録内容の確認をさせて頂いております．ご迷惑をおかけいたしますが，引続きご協力のほど宜しくお願い申し上げます．&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
第４回日本ゲノム微生物学会年会長&lt;br&gt;
久原哲</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 19:54:29 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>2009年	ゲノム微生物学会若手の会へのお誘い</title>
        <link>http://sgmj.comlog.jp/news/3783.html</link>
        <guid>http://sgmj.comlog.jp/news/3783.html</guid>
        <description>2009年	ゲノム微生物学会若手の会へのお誘い&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
昨年同様、今年もゲノム微生物学会若手の会を開催いたします。ご連絡が遅くなり大変申し訳ございません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今回も、ゲノム情報と新旧の実験手法との組み合わせから、新たな展開を模索するための情報交換の場にしたいと思います。実際に研究を推進し、新たな解析を模索している若手研究者が、それぞれの研究の背景や、基盤技術をお互いに紹介しあう研究会として、今年も多くの方々に参加していただけたらと考えています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
場所：　八王子セミナーハウス　&lt;a href="http://www.seminarhouse.or.jp/" target="_blank"&gt;http://www.seminarhouse.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
日時：　2009年11月18日（水）～19日（木）（午後解散予定）&lt;br&gt;
会費（宿泊料込み）：　￥12,000&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
発表者：若手研究者および大学院学生。実験を実施している方が、なるべくご発表ください。オブザーバー、情報収集としての参加はどなたでも大歓迎です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
発表形態：発表は自己紹介をかねた5-15分程度の研究紹介（ミニレビュー）とより詳しい研究発表（レビュー、40分程度）を組み合わせて行う予定です。また、（博士課程の学生等で）自らの発表はせず、勉強のために参加ということでも構いません。参加申し込み締め切り後、発表時間や発表形態について、参加者の希望を考慮しながら事務局で決定させていただきます。また、参加者が多くなった場合には、ポスター等による発表を考えたいと思いますので、学生の方も遠慮されずに発表希望をしてください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
参加申し込み：　10月16日(金)までにお申し込みください（会場予約の関係上、ぜひ、この日までに申し込んでください）。&lt;br&gt;
同じ研究グループから複数名参加希望の場合は、代表者がまとめて申し込んで下さい。申し込みはE-mailでjimukyoku@sgmj.orgまで。その際、メールのタイトルを「ゲノム微生物学会若手の会参加申し込み」としてください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
申し込みには、下記の必要事項をお書き下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
1.	氏名、所属、役職（学年）、連絡用E-mail アドレス、性別（まとめて申し込まれる場合は全員分の連絡先をお願いいたします。）&lt;br&gt;
2.	発表の希望（A. レビュー、B. ミニレビュー（希望時間　＿分）C. 発表なし）（注）レビュー希望の場合、簡単な内容をお書き添えください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
発表形態を決定した後（10月20日までには決定させていただく予定です）、発表者の方には発表内容の詳しい要旨をお願いする予定です。（詳しい要旨締め切りは11月11日（水）を予定しています）。また、開催日が近ずきましたら、参加者全員に、世話人会から直接、詳しい御案内を差し上げます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ゲノム微生物学会世話人会&lt;br&gt;
大島　拓、石川　周、黒川　顕、山本　兼由&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2009 13:03:39 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>2010年日本ゲノム微生物学会研究奨励賞候補者推薦について</title>
        <link>http://sgmj.comlog.jp/news/3778.html</link>
        <guid>http://sgmj.comlog.jp/news/3778.html</guid>
        <description>2010年日本ゲノム微生物学会研究奨励賞候補者推薦について&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　下記の日本ゲノム微生物学会研究奨励賞要綱に従い、2010年日本ゲノム微生物学会研究奨励賞候補者の推薦を受け付けます。推薦書に必要事項を記入の上、&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
〒102-0072&lt;br&gt;
東京都千代田区飯田橋3-11-15&lt;br&gt;
UEDAビル6F 株式会社クバプロ内&lt;br&gt;
日本ゲノム微生物学会事務局　宛&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
に郵送してください。締め切りは2009年10月30日です（消印有効）。また、今回の選考委員は、菅井基行、仁木宏典、中井謙太、五味勝也、磯野克己会員です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;hr style="width: 100%; height: 2px;"&gt;&lt;br&gt;
日本ゲノム微生物学会研究奨励賞　要綱&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
（目的）&lt;br&gt;
　ゲノム微生物学の推進と、微生物の新しい研究分野に従事する研究者の育成を目的に、若手研究者による優れた研究を顕彰する。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
（賞の選考）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
１．受賞資格&lt;br&gt;
　(a)ゲノム情報を基盤にした微生物の普遍性と多様性に関する基礎的研究、または、(b)ゲノム情報を基盤にした微生物機能の医療、産業、環境に係る応用的研究に関して、優れた研究を活発に行い、将来の成果が期待される40歳未満（総会開催時：2010年3月7日）の会員、2名を顕彰する。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
２．選考委員会&lt;br&gt;
　学会長は、評議員会の承認を得た上で、会員の中から選考委員5名を委嘱する。選考委員長は選考委員の互選により決定し、選考委員の氏名は公開とする。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
３．選考方法&lt;br&gt;
　会員から推薦された、あるいは、自薦の候補者について選考委員が慎重に審査を行い，受賞者を決定する。選考日程は、会長が、選考委員長と協議の上で決定し、会員に周知する。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
（顕彰方法）&lt;br&gt;
　年会において表彰（賞状と副賞）し、授賞講演を行う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;hr&gt;&lt;a href="http://sgmj.comlog.jp/tools/file/download.cgi/17/SGMJ%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%A5%A8%E5%8A%B1%E8%B3%9E%E6%8E%A8%E8%96%A6%E6%A7%98%E5%BC%8F2010.doc"&gt;&lt;img src="http://sgmj.comlog.jp/image/file_icon/doc.gif" alt="" class="file" border="0" hspace="3"&gt;SGMJ研究奨励賞推薦様式2010.doc&lt;/a&gt; &lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Tue, 11 Aug 2009 19:32:42 +0900</pubDate>
        
        
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      <item>
        <title>第４回日本ゲノム微生物学会年会について</title>
        <link>http://sgmj.comlog.jp/news/3776.html</link>
        <guid>http://sgmj.comlog.jp/news/3776.html</guid>
        <description>第4回年会は平成22年3月7日（日）〜3月9日（火）に、九州大学医学部キャンパス百年講堂にて、久原哲会員を年会長として開催します。詳しくは、&lt;a target="_blank" href="http://www.grt.kyushu-u.ac.jp/sgmj/"&gt;第4回日本ゲノム微生物学会年会のホームページ&lt;/a&gt;にアクセス下さい。</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 10 Aug 2009 19:26:37 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>学会のニュースレター発行に当たってのお願い</title>
        <link>http://sgmj.comlog.jp/news/3775.html</link>
        <guid>http://sgmj.comlog.jp/news/3775.html</guid>
        <description>学会のニュースレター発行に当たってのお願い&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日本ゲノム微生物学会では、近い将来新しい法人組織に移行するために必要な措置の一環として、年2-3回の頻度で、全学会員に配布するニュースレター（印刷物）を発行することを決めております。第１号は今秋発行する予定です。つきましては、会員各位から次の項目について積極的に投稿していただきたいと思いますので、ご協力の程、よろしくお願いします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
１．会員の研究に関する逸話や苦労話など（どんなことでも結構です。できれば写真等を添えて下さい。）&lt;br&gt;
２．会員が最近出席した海外や国内の他の学会やミーティングの体験の報告（そこで知った研究のトレンド、新しい研究方法、ミーティングの運営のあり方などで参考になること）&lt;br&gt;
３．最近読んだ論文などで得た他の会員の参考となる知識・方法など&lt;br&gt;
４．会員の動向&lt;br&gt;
５．会員が研究の過程でまたは研究のかたわら得た写真（蛍光顕微鏡や電子顕微鏡で撮った写真を含む）で、微生物のいろいろな姿をきれいに捉えたもの、微生物の変った生態を捉えたもの、特色を もった微生物の姿、など。「微生物の世界」（仮称）として掲載する予定です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
できるだけ8月末までにご投稿いただければ幸いです。投稿はメールで、学会事務局（jimukyoku@sgmj.org）宛にお願いいたします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
以上&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日本ゲノム微生物学会・幹事（広報）&lt;br&gt;
大西康夫&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2009 12:53:19 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>サーバ一時休止のお知らせ</title>
        <link>http://sgmj.comlog.jp/news/3774.html</link>
        <guid>http://sgmj.comlog.jp/news/3774.html</guid>
        <description>平成21年2月22日午前0時〜10時の間，事務局のサーバメンテナンスのため、日本ゲノム微生物学会ホームページ内の「入会申込」「登録内容変更」フォームへのアクセスができなくなります．&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
皆様にはご迷惑をおかけしますが，どうぞよろしくお願い申し上げます．</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 09 Feb 2009 23:58:25 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>新役員決定のご報告および新会長からのご挨拶</title>
        <link>http://sgmj.comlog.jp/news/3770.html</link>
        <guid>http://sgmj.comlog.jp/news/3770.html</guid>
        <description>&lt;div style="text-align:center;"&gt;日本ゲノム微生物学会　会員の皆様へ&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　新たな評議員会の発足を受けて、2009年1月12日評議員会（電子会議）において、2008年11月29日に開催した予備会議での決定を正式に承認し、2009-2010年の評議員会議長、役員、会計監査を以下のように決定しました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
会長　　　　　　小笠原　直毅&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
評議員会議長　　磯野　克己&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
庶務・会計幹事　林　哲也、吉田　健一&lt;br&gt;
集会幹事　　　　有田　正規、大西　康夫&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
会計監査　　　　倉光　成紀、饗場　浩文&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style="text-align:center;"&gt;会長就任にあたって&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
　日本ゲノム微生物学会の第2期（2009-2010）の評議員会において、会長に選出された小笠原です。磯野評議員会議長と協力しながら、吉川前会長、別府会員、石浜会員を始めとする新評議員、そして幹事の方々と、今後2年間の学会の運営にあたらせていただきます。ご協力をよろしくお願いします。&lt;br&gt;
　日本ゲノム微生物学会は2年前にスタートしたのですが、その背景には、微生物ゲノム配列の解読と、それを用いた様々なシステマチックな研究手法の導入により、微生物研究における戦略と課題が大きく変わりつつあり、また、研究目的や菌種ごとに個別に進められてきた微生物研究が、ゲノム配列情報を共通の基盤として、お互いに情報を交換しながら統合的に研究できるようになったという現状認識がありました。そして、そうした微生物研究を我が国で進めるために、新しい研究者コミュニティーを、目に見える形で作ろうということで学会が発足しました。&lt;br&gt;
　研究技術についていえば、いわゆる新型シークエンサーが、生物研究に更なる展開をもたらすものとして注目されています。微生物についても、いままでタイリングアレイを作らなければできなかったChIP-chip解析が、新型シークエンサーを用いたChIP-seq解析により、ゲノム配列さえあれば可能になりました。また、ゲノム配列の変異を洗い出すことにより、自然に生じた抑制変異も迅速に同定できるようになりました。さらに、自然界における微生物の多様性の理解も大きく進むことが期待されます。また、FEMS Micribiol Revの今年のVol 1は、微生物のシステム生物学の特集になっていますが、いままでの知識とゲノム配列情報さらにトランスクリプトーム、プロテオーム、メタボローム等の情報を統合することにより、微生物の基礎・応用研究の革新が期待されています。&lt;br&gt;
　現在、分子レベルでの機構の解明があまり進んでいない大きな課題として、細胞構造の構築メカニズムの解明があります。例えば、細胞分裂の分子機構は、関与する遺伝子・蛋白質の同定は進んでいますが、それらがどのように相互作用して、どのような分子装置を形成するかは不明です。また、GFP融合蛋白質等を利用した細胞生物学的研究から、細菌といえども、細胞質や核様体はランダムな蛋白質の集合体ではなく、一定の構造を形成していることを示す結果が得られています。こうした、細胞構造構築の分子機構の解明は、まずは、微生物で挑戦すべき課題であると思います。&lt;br&gt;
　このように微生物研究が挑戦すべき多くの重要な課題が我々の前に広がっています。もちろん、微生物関連の研究をカバーする多くの学会でも、これらの課題は認識されていると思います。ゲノム微生物学会には、こうした最先端の微生物研究の動向を把握して共有するとともに、日本から質の高い微生物研究の成果を発信するための、牽引者としての役割を果たすことが課せられていると思います。今後、一層の学会活動の活性化に取り組み、広く内外に見える形で新しい研究者コミュニティーを作っていきたいと考えています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 19 Jan 2009 23:27:01 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>2009年日本ゲノム微生物学会研究奨励賞候補者推薦期間の延長について</title>
        <link>http://sgmj.comlog.jp/news/3766.html</link>
        <guid>http://sgmj.comlog.jp/news/3766.html</guid>
        <description>2009年日本ゲノム微生物学会研究奨励賞候補者推薦期間の延長について&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　下記の日本ゲノム微生物学会研究奨励賞要綱に従い、2009年日本ゲノム微生物学会研究奨励賞候補者の推薦の受け付けを行いました。2008年10月31日に推薦を締め切りましたが、残念ながら、推薦数が非常に少ないため、推薦期間を2008年12月5日（消印有効）まで延長することにいたしましたのでお知らせいたします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
推薦書様式を日本ゲノム微生物学会ホームページから&lt;a href="http://sgmj.comlog.jp/news/3759.html?1220506910" target="_blank"&gt;ダウンロード&lt;/a&gt;して必要事項を記入の上、&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
〒102-0072&lt;br&gt;
東京都千代田区飯田橋3-11-15&lt;br&gt;
UEDAビル6F 株式会社クバプロ内&lt;br&gt;
日本ゲノム微生物学会事務局　宛&lt;br&gt;
に郵送してください。自薦推薦を問いません。奮っての推薦を期待いたします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日本ゲノム微生物学会&lt;br&gt;
会長　吉川 寛&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 10 Nov 2008 23:12:46 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>第3回年会について</title>
        <link>http://sgmj.comlog.jp/news/3765.html</link>
        <guid>http://sgmj.comlog.jp/news/3765.html</guid>
        <description>第3回年会は平成21年3月5日（木）〜3月7日（土）に、中央大学後楽園キャンパスで、大森正之会員を年会長として開催します。詳しくは、&lt;a href="http://www.bio.chuo-u.ac.jp/sgmj/" target="_blank"&gt;第3回日本ゲノム微生物学会年会のホームページ&lt;/a&gt;にアクセス下さい。</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 10 Nov 2008 23:09:36 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>平成20年度評議員の選挙結果について</title>
        <link>http://sgmj.comlog.jp/news/3764.html</link>
        <guid>http://sgmj.comlog.jp/news/3764.html</guid>
        <description>&lt;div style="text-align:right;"&gt;平成20年11月10日&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日本ゲノム微生物学会各位&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style="text-align:center;"&gt;日本ゲノム微生物学会　平成20年度評議員の選挙結果について&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　平成20年度日本ゲノム微生物学会評議員選挙は、平成20年9月30日に投票が締切られ、平成20年10月4日に学会事務局内において公開で開票され、学会会則第11条および学会細則第17条に基づき、次に掲げる20名の当選者が決定いたしましたので、ここに選挙の結果を公告いたします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
有効票数：111、無効票数：6&lt;br&gt;
延べ投票総数：509 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
穴澤　秀治、飯田　哲也、池内　昌彦、石浜　明、磯野　克己、板谷　光泰、大森　正之、小笠原　直毅、久原　哲、黒川　顕、小林　一三、五味　勝也、高見　英人、田畑　哲之、津田　雅孝、服部　正平、林　哲也、藤田　信之、別府　輝彦、吉川　寛&lt;br&gt;
&lt;div style="text-align:right;"&gt;（以上20名、50音順）&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style="text-align:right;"&gt;日本ゲノム微生物学会&lt;br&gt;
会長　吉川　寛&lt;br&gt;
平成20年度評議員選挙管理委員会&lt;br&gt;
田畑哲之、池内昌彦、黒川　顕&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style="text-align:right;"&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style="text-align:right;"&gt;&lt;/div&gt;</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 10 Nov 2008 23:07:07 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>評議員選挙のお知らせ</title>
        <link>http://sgmj.comlog.jp/news/3760.html</link>
        <guid>http://sgmj.comlog.jp/news/3760.html</guid>
        <description>評議員選挙のお知らせ&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日本ゲノム微生物学会会則第１１条および日本ゲノム微生物学会細則第３章７条にもとづき、評議員選挙をおこないます。平成20年9月12日に学会事務局より、選挙権を持つ会員（平成20年8月31日までに入会した正会員）の皆様へ、選挙要項、被選挙人名簿ならびに投票用紙をお送りいたしました。投票の締切は平成20年9月30日（火）（必着）です。正会員におかれましては、選挙要項をお読みいただき、御協力下さいますようお願い致します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style="text-align:right;"&gt;&lt;br&gt;
 2008年 9月 12日&lt;br&gt;
日本ゲノム微生物学会 &lt;br&gt;
 平成20年評議員選挙管理委員会&lt;br&gt;
田畑哲之、池内昌彦、黒川　顕&lt;br&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 20:28:55 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>2009年日本ゲノム微生物学会研究奨励賞候補者推薦について</title>
        <link>http://sgmj.comlog.jp/news/3759.html</link>
        <guid>http://sgmj.comlog.jp/news/3759.html</guid>
        <description>2009年日本ゲノム微生物学会研究奨励賞候補者推薦について&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　下記の日本ゲノム微生物学会研究奨励賞要綱に従い、2009年日本ゲノム微生物学会研究奨励賞候補者の推薦を受け付けます。推薦書に必要事項を記入の上、&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
〒102-0072&lt;br&gt;
東京都千代田区飯田橋3-11-15&lt;br&gt;
UEDAビル6F 株式会社クバプロ内&lt;br&gt;
日本ゲノム微生物学会事務局　宛&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
に郵送してください。締め切りは2008年10月31日です（消印有効）。また、今回の選考委員は、別府輝彦、石浜明、大森正之、久原哲、林英生会員です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;hr&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日本ゲノム微生物学会研究奨励賞　要綱&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
（目的）&lt;br&gt;
　ゲノム微生物学の推進と、微生物の新しい研究分野に従事する研究者の育成を目的に、若手研究者による優れた研究を顕彰する。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
（賞の選考）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
１．受賞資格&lt;br&gt;
　(a)ゲノム情報を基盤にした微生物の普遍性と多様性に関する基礎的研究、及び、(b)ゲノム情報を基盤にした微生物機能の医療、産業、環境に係る応用的研究に関して、優れた研究を活発に行い、将来の成果が期待される40歳未満（総会開催時：2009年3月6日）の会員、それぞれ1名を顕彰する。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
２．選考委員会&lt;br&gt;
　学会長は、評議員会の承認を得た上で、会員の中から選考委員5名を委嘱する。選考委員長は選考委員の互選により決定し、選考委員の氏名は公開とする。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
３．選考方法&lt;br&gt;
　会員から推薦された、あるいは、自薦の候補者について選考委員が慎重に審査を行い，受賞者を決定する。選考日程は、会長が、選考委員長と協議の上で決定し、会員に周知する。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
（顕彰方法）&lt;br&gt;
　年会において表彰（賞状と副賞）し、授賞講演を行う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;hr&gt;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://sgmj.comlog.jp/tools/file/download.cgi/9/SGMJ研究奨励賞推薦様式.doc"&gt;&lt;img src="http://sgmj.comlog.jp/image/file_icon/doc.gif" alt="" border="0" hspace="3" class="file"&gt;SGMJ研究奨励賞推薦様式.doc&lt;/a&gt; </description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 14:36:31 +0900</pubDate>
        
        
          <enclosure url="http://sgmj.comlog.jp/tools/file/download.cgi/9/SGMJ研究奨励賞推薦様式.doc" length="47616" type="application/octet-stream"/>
        
      </item>
    
      <item>
        <title>2008年 ゲノム微生物学会若手の会へのお誘い</title>
        <link>http://sgmj.comlog.jp/news/3755.html</link>
        <guid>http://sgmj.comlog.jp/news/3755.html</guid>
        <description>2008年　ゲノム微生物学会若手の会へのお誘い&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
昨年同様、今年もゲノム微生物学会若手の会を開催いたします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今回も、ゲノム情報と新旧の実験手法との組み合わせから、新たな展開を模索するための情報交換の場にしたいと思います。実際に研究を推進し、新たな解析を模索している若手研究者が、それぞれの研究の背景や、基盤技術をお互いに紹介しあう研究会として、今年も多くの方々に参加していただけたらと考えています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
場所：　八王子セミナーハウス　&lt;a href="http://www.seminarhouse.or.jp/" target="_blank"&gt;http://www.seminarhouse.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
日時：　2008年11月6日－7日（午後解散予定）&lt;br&gt;
会費（宿泊料込み）：　￥12,000&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
参加対象者：若手研究者および大学院学生。&lt;br&gt;
（基本的に「若手研究者　=　実際に実験をしている方」と考えて下さい。）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
発表形態：発表は自己紹介をかねた5-15分程度の研究紹介（ミニレビュー）とより詳しい研究発表（レビュー、40分程度）を組み合わせて行う予定です。また、（博士課程の学生等で）自らの発表はせず、勉強のために参加ということでも構いません。参加申し込み締め切り後、発表時間や発表形態について、参加者の希望を考慮しながら事務局で決定させていただきます。また、参加者が多くなった場合には、ポスター等による発表を考えたいと思いますので、学生の方も遠慮されずに発表希望をしてください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
参加申し込み：　9月16日までにお申し込みください。&lt;br&gt;
同じ研究グループから複数名参加希望の場合は、代表者がまとめて申し込んで下さい。申し込みはE-mailで&lt;a href="mailto:jimukyoku@sgmj.org?subject=ゲノム微生物学会若手の会参加申し込み"&gt;jimukyoku@sgmj.org&lt;/a&gt;まで。その際、メールのタイトルを&lt;font color="#FF0000"&gt;「ゲノム微生物学会若手の会参加申し込み」&lt;/font&gt;としてください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
申し込みには、下記の必要事項をお書き下さい。（締め切り：9月16日(火)）&lt;br&gt;
&lt;ol&gt;&lt;br&gt;
&lt;li&gt;氏名、所属、役職（学年）、連絡用E-mail アドレス、性別（まとめて申し込まれる場合は全員分の連絡先をお願いいたします。）&lt;br&gt;
&lt;li&gt;発表の希望（A. レビュー、B. ミニレビュー（希望時間　＿分）C. 発表なし）（注）レビュー希望の場合、簡単な内容をお書き添えください。&lt;br&gt;
&lt;/ol&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
発表形態を決定した後（9月20日までには決定させていただく予定です）、発表者の方には発表内容の詳しい要旨をお願いする予定です。（詳しい要旨締め切りは10月24日（金）を予定しています）。また、開催日が近ずきましたら、参加者全員に、世話人会から直接、詳しい御案内を差し上げます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ゲノム微生物学会世話人会&lt;br&gt;
大島　拓、石川　周、黒川　顕、山本　兼由&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Fri, 08 Aug 2008 19:47:52 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>若手研究会アンケート調査のお願い</title>
        <link>http://sgmj.comlog.jp/news/3753.html</link>
        <guid>http://sgmj.comlog.jp/news/3753.html</guid>
        <description>ゲノム微生物学会・若手研究会　アンケートのお願い&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
若手研究会世話人会&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
3月の年会でも話がありましたように、実際に実験を行っていて、今後、ゲノム微生物学会を担っていく若手による研究会を今年度も開きたいと思っています。今年で２年目なのですが、いまだに、どのような規模になるか？という点が、はっきりしませんので、昨年同様、興味をお持ちの方がどの程度おられるかという簡単なアンケートを、前もって実施したいと思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この会の目的は、様々な分野の研究者が集まるゲノム微生物学会を利用し、自分の専門分野以外の領域の理解を図りつつ、情報を共有することで、自分の実験に生かすような情報交換を行うことです。&lt;br&gt;
そこで、昨年同様&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
① 自分の解析分野において重要なテーマの簡単な解説&lt;br&gt;
② そのテーマにアプローチする際に実際に使われている手法と問題点の簡単な説明&lt;br&gt;
③ 自分の現在の実験に際してとった手法と成果およびその問題点&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
というような形で、勉強会を行う予定です。質問も、昨年同様、出来るだけしやすいような形をとりたいと思っています。その結果として、来年の年会で、少しでも自分の専門分野以外に興味が広がることを期待しています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　時期は、他の学会との兼ね合いも考えて、いまのところ９月下旬あるいは10月末を予定しています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　参加者数の概要をつかんでから、会場（今年度も&lt;a href="http://www.seminarhouse.or.jp/" target="_blank"&gt;八王子セミナーハウス&lt;/a&gt;を考えています）の交渉をしたいと思います。参加希望の方は御所属の研究室（同一研究室から複数来られる可能性がある場合は、まとめていただけると助かります）、連絡先（メールアドレス：開催場所、時期がきまった場合、ご連絡いたします）、御希望等を書いて、jimukyoku@sgmj.org宛にメールしていただけると助かります。お忙しいところ大変恐縮ですがよろしくお願いいたします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Fri, 20 Jun 2008 11:51:58 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>5月28日開催国際シンポジウム，講演者変更のお知らせ</title>
        <link>http://sgmj.comlog.jp/news/3752.html</link>
        <guid>http://sgmj.comlog.jp/news/3752.html</guid>
        <description>5月28日開催国際シンポジウム，講演者変更のお知らせ&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href="http://sgmj.comlog.jp/news/3749.html" target="_blank"&gt;2008年5月28日開催の国際シンポジウム&lt;/a&gt;「新しいシークエンス技術とメタゲノム解析のインパクト」における，講演者変更についてご連絡させて頂きます．&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
Beijing Genomics Institute の Jun Wang 博士のご講演を予定しておりましたが，止むを得えぬ事情により講演者を Jun Wang 博士から Ruiqiang Li 博士に変更となりました．悪しからずご了承下さいますようお願い申し上げます．</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Wed, 14 May 2008 22:37:20 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>国際シンポジウム開催のご案内（2008.5.28）</title>
        <link>http://sgmj.comlog.jp/news/3749.html</link>
        <guid>http://sgmj.comlog.jp/news/3749.html</guid>
        <description>国際シンポジウム　開催のご案内&lt;br&gt;
　新しいシークエンス技術とメタゲノム解析のインパクト&lt;br&gt;
　～Current topics in metagenomics and new sequence technologies&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日　時： 2008年5月28日（水）　13:00-17:40&lt;br&gt;
会　場： 東京大学農学部・弥生講堂（一条ホール）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　メタゲノム解析手法の導入と新世代DNAシークエンサーの登場により、ゲノム研究の世界では今、新しい展開が始まりつつあります。&lt;br&gt;
　メタゲノム解析は、難培養微生物が多数含まれる微生物集団の機能や動態を本格的に解析するための新しい手段になると期待され、新世代DNAシークエンサーの出現はスピードとコストの両面において、ゲノム配列解析の効率を飛躍的に高めました。また、新世代DNAシークエンサーはDNAマイクロアレイなどにとって替わりうる新しい研究ツールとしても期待されます。&lt;br&gt;
　こうした技術的進歩も背景に、1000人のヒトゲノム配列を解読しようとするプロジェクトや、ヒト常在菌1000種のゲノム配列とそのヒト体内の動態を明らかにしようという大規模なプロジェクトがEUおよび米国で始まりました。中国でも、こうしたEUや米国のプロジェクトと連携したゲノム解析が計画されています。&lt;br&gt;
　このような世界のゲノム研究の新たな展開とそのインパクトを、微生物を中心に紹介し、我が国における課題を考えていくためのシンポジウムを、EUのメタゲノムプロジェクトの代表者や英国・中国のシークエンスセンターの中心的な研究者も招待して、緊急に企画しました。多くの方々の参加をお待ちしています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
フライヤーを&lt;a href="http://www.sgmj.org/CONF/CTMNST.pdf" target="_blank"&gt;こちら&lt;/a&gt;からダウンロードできます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
【プログラム】&lt;br&gt;
13:00-13:10&lt;br&gt;
    Opening Remarks　    林 哲也（宮崎大学）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
13:10-13:50&lt;br&gt;
  「MetaHIT, the European project on the metagenomics of the human intestinal tract&lt;br&gt;
    MetaHIT, ヒト腸内細菌叢のメタゲノム解析を目指すEUプロジェクト」&lt;br&gt;
        S. Dusko Ehrlich  (French National Inst. for Agricultural Research)&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
13:50-14:30&lt;br&gt;
　 「Exploration of deep subsurface environment by metagenomic analysis&lt;br&gt;
     地下深部環境をメタゲノム解析から探る」&lt;br&gt;
        高見　英人  （海洋研究開発機構）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
14:30-15:10&lt;br&gt;
   「Application of new technologies for bacterial genome sequencing&lt;br&gt;
     新シークエンス技術による細菌のゲノム配列決定」&lt;br&gt;
        Stephen Bentley　 (Wellcome Trust Sanger Institute)&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
15:10-15:30     休憩&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
15:30-16:10&lt;br&gt;
　　「Transcriptome and New sequencers.&lt;br&gt;
　    新しいシークエンス技術とトランスクリプトーム」&lt;br&gt;
         菅野　純夫　（東京大学）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
16:10-16:50&lt;br&gt;
　　「Sequencing, sequencing and sequencing...&lt;br&gt;
     シークエンス、シークエンス-（北京ゲノムセンターのアクティビティ）」&lt;br&gt;
　         Ruiqiang Li (Beijing Genomics Institute)（&lt;font color="#FF0000"&gt;講演者変更&lt;/font&gt;）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
16:50-17:30&lt;br&gt;
　　「Massive sequencing and bioinformatics challenges&lt;br&gt;
     テラシークエンス時代のバイオインフォマティクス」&lt;br&gt;
          黒川　顕　（東京工業大学）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
17:30-17:40&lt;br&gt;
　　Concluding Remarks　　小笠原　直毅（奈良先端科学技術大学院大学）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
オーガナイザー：  林 哲也、小笠原 直毅&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
主　催： 文科省特定領域研究「ゲノム研究」　&lt;a href="http://www.genome-sci.jp/" target="_blank"&gt;http://www.genome-sci.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
後　援： 日本ゲノム微生物学会   &lt;a href="http://www.sgmj.org/" target="_blank"&gt;http://www.sgmj.org/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
【参加方法】　参加費：無料&lt;br&gt;
会場の定員が250名であり、事前登録をお願いします。&lt;br&gt;
E-メールにて、件名に「シンポジウム参加申込」とご明記の上、&lt;br&gt;
所属・氏名をご連絡ください（genome-sympo@aeplan.co.jp）。&lt;br&gt;
たくさんのご参加をお待ちしております。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Fri, 25 Apr 2008 10:57:15 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>2008年第２回評議員会議事録</title>
        <link>http://sgmj.comlog.jp/news/3236.html</link>
        <guid>http://sgmj.comlog.jp/news/3236.html</guid>
        <description>日本ゲノム微生物学会　第2回評議員会議事録&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日　時　　平成20年3月6日（木）　18：00〜19：30&lt;br&gt;
場　所　　大阪大学コンベンションセンター・会議室２&lt;br&gt;
出　席&lt;br&gt;
評議員：有田 正規、飯田 哲也、磯野 克己、大森 正之、久原 哲、倉光 成紀、菅原 秀明、津田 雅孝、服部 正平、原島 俊、林 英生、森 浩禎&lt;br&gt;
委任状提出者：饗場 浩文、穴澤 秀治、石浜 明、大島 泰郎、五味 勝也、別府 輝彦、堀之内 末治&lt;br&gt;
会長：吉川 寛&lt;br&gt;
幹事：小笠原 直毅、黒川 顕、田畑 哲之、林 哲也&lt;br&gt;
会計監査：中井 謙太&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　別府輝彦議長が欠席のため、久原哲評議員が代理として座長を務めることを承認した。議長が、日本ゲノム微生物学会細則第11条により評議員会が成立する旨を報告し、開会を宣言したのち、議事に入った。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
第1号議案　2007年事業報告&lt;br&gt;
　小笠原直毅幹事より、&lt;a href="http://www.sgmj.org/sgmj/2008/2008_1st.pdf" target="_blank"&gt;資料1&lt;/a&gt;に基づき、2007年の事業について報告が行われ、議論の結果、承認された。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
第2号議案　2007年学会収支決算&lt;br&gt;
　林哲也会員より、&lt;a href="http://www.sgmj.org/sgmj/2008/2008_2nd.pdf" target="_blank"&gt;資料2&lt;/a&gt;に基づき、2007年学会収支決算が報告され、中井謙太会計監査より、監査結果が報告され、承認された。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
第3号議案　2008年事業計画案&lt;br&gt;
　小笠原直毅幹事より、&lt;a href="http://www.sgmj.org/sgmj/2008/2008_3rd.pdf" target="_blank"&gt;資料3&lt;/a&gt;に基づき、2008年の活動計画が提案された。&lt;br&gt;
学会HP上に、年会終了後、講演要旨を掲載し、ゲノム微生物学会での研究活動の情報発信を行うという提案については、次年会から、演題募集時にそれを明記し、許諾が得られたものについて行うこととした。また、評議員選挙について、投票そのものをホームページ上で行うことを検討することとした。以上のような議論の結果、事業計画案が承認された。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
第4号議案　2007年収支予算案&lt;br&gt;
　林哲也幹事から、&lt;a href="http://www.sgmj.org/sgmj/2008/2008_4th.pdf" target="_blank"&gt;資料4&lt;/a&gt;に基づき、2008年度収支予算案について説明があり、承認された。なお、年会開催の援助金については、学会収入の半分程度を上限とすることが適当と考えるという説明があった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
第5号議案　第4回年会（2010年）について&lt;br&gt;
　第4回年会の年会長、開催地について議論を行い、参加人数が少なくなるというデメリットがあるとしても、各地で開催することにより、ゲノム微生物学を広くアッピールしていくことが、長期的に学会の発展につながるというということで一致し、第4回年会（2010年）は久原哲会員を年会長とし、九州地区で開催することとした。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
議長が、以上をもって議事を終了した旨をのべ、閉会を宣言した。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Fri, 28 Mar 2008 22:52:51 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>2008年第２回総会議事録</title>
        <link>http://sgmj.comlog.jp/news/3235.html</link>
        <guid>http://sgmj.comlog.jp/news/3235.html</guid>
        <description>日本ゲノム微生物学会　第2回総会議事録&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日　時　　平成20年3月7日（金）　13：30〜14：10&lt;br&gt;
場　所　　大阪大学コンベンションセンター　MOホール&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　吉川寛会長が開会挨拶を行い、出席者から議長の提案を求めたが、提案がなかったことから、森浩禎会員、佐伯和彦会員を推薦し、承認を得た。森浩禎会員、佐伯和彦会員が議長となり、委任状50通を含め、日本ゲノム微生物学会会則第5条により総会成立を確認し、議事に入った。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
審議事項&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
第1号議案　2007年事業報告&lt;br&gt;
　小笠原直毅幹事より、&lt;a href="http://www.sgmj.org/sgmj/2008/2008_1st.pdf" target="_blank"&gt;資料1&lt;/a&gt;に基づき、2007年の事業について報告が行われ、承認された。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
第2号議案　2007年学会収支決算&lt;br&gt;
　林哲也会員より、&lt;a href="http://www.sgmj.org/sgmj/2008/2008_2nd.pdf" target="_blank"&gt;資料2&lt;/a&gt;に基づき、2007年学会収支決算が報告され、承認された。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
第3号議案　2008年事業計画案&lt;br&gt;
　小笠原直毅幹事より、&lt;a href="http://www.sgmj.org/sgmj/2008/2008_3rd.pdf" target="_blank"&gt;資料3&lt;/a&gt;に基づき、2008年の活動計画が提案され、承認された。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
第4号議案　2007年収支予算案&lt;br&gt;
　林哲也幹事から、&lt;a href="http://www.sgmj.org/sgmj/2008/2008_4th.pdf" target="_blank"&gt;資料4&lt;/a&gt;に基づき、2008年度収支予算案について説明があり、承認された。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
第5号議案　第4回年会（2010年）について&lt;br&gt;
　小笠原直毅幹事より、久原　哲　会員を年会長とし、九州地区で開催することが提案され、承認された。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
報告事項&lt;br&gt;
　2007年年会の収支決算について、&lt;a href="http://www.sgmj.org/sgmj/2008/2008_5th.pdf" target="_blank"&gt;資料5&lt;/a&gt;に基づき、年会会長の小笠原直毅幹事より報告された。&lt;br&gt;
　2008年年会について、年会会長の小笠原直毅幹事より、関西地区の13名の会員の方を組織委員として準備してきたこと、大阪開催の特徴を出すために、企業の研究者の方に協力をいただき、シンポジウム「ゲノムからひも解く産業微生物の特性」を企画したことなどが、報告された。&lt;br&gt;
　2009年年会について、年会長の大森正之会員より、2009年3月5日（木）～7日（土）、中央大学理工学部（後楽園キャンパス） で開催することとし、準備を進めているということが報告された。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　議長が、以上をもって議事を終了した旨をのべ、閉会を宣言した。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Fri, 28 Mar 2008 22:48:38 +0900</pubDate>
        
        
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        <title>第２回日本ゲノム微生物学会年会のプログラムのお知らせ</title>
        <link>http://sgmj.comlog.jp/news/2626.html</link>
        <guid>http://sgmj.comlog.jp/news/2626.html</guid>
        <description>第２回日本ゲノム微生物学会年会のプログラムのお知らせ&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　予定より遅れてしまいましたが、第２回年会のプログラムを年会ホームページに掲載しました。今回の口頭発表は43題、ポスター発表は67題となりました。加えて、シンポジウム「ゲノムからひも解く産業微生物の特性」の中で、6題の講演が行われます。また、今回は、賛助会員のポスター発表に加えて、12社の企業展示も行われます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　事前の参加申し込みは&lt;font color="#FF0000"&gt;2月15日（金）&lt;/font&gt;締切となっています。まだの方は、なるべく事前申し込みにご協力ください。また、周辺のホテル斡旋、1月31日までとしましたが、ホテル阪急エキスポパークは&lt;font color="#FF0000"&gt;2月8日（金）&lt;/font&gt;まで，ホテルマーレ南千里は&lt;font color="#FF0000"&gt;2月10日（日）&lt;/font&gt;まで学会料金による斡旋を延長しました。&lt;br&gt;
　多くの会員の方の第2回年会への参加を期待しています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
年会長：小笠原直毅&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Sun, 03 Feb 2008 17:29:04 +0900</pubDate>
        
        
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